ワールドシリーズ第2戦のレッドソックス。
シリングのピッチング、岡島のピッチング、パペルポンのピッチング!
渾身の力を込めたピッチングフォームから投げられたボールが打者の手元でグンッッと伸びるあの、球、を、
見たか!
松坂君に、あの球を、投げてほしい、のだ。
失点をせずに岡島につなげるか、ハラハラするようなピッチングでなく、
完投、完封するのだという気迫あるピッチングを、してくれないか、と、期待しているのだ。
中4日でのローテーションの疲労がピークなんだろうと、解説者が行っていたけれど、
それはそうなのであろうけれど、
でもそんなの関係ねえ。
そういうことです。
頑張って、頂戴。
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